コロナ重症化

「死にそう」コロナ重症化した男性 実名で怖さ語る(2021年2月4日)

 

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新型コロナウィルスに感染し一時重症化した男性が感染者が少しでも減り
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医療関係者の助けになってほしいと実名で取材に応じました
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40度に迫る発熱と悪寒
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死にそう
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酸素マスクをつけられた男性は愛する妻にメッセージを送りました
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兵庫県加古川市の会社役員前川慎一郎さん
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新型頃のアブ劣勢の艦船から重症化
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闘病のすべてを私たちの前で話しました
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アンヶ月に1回ぐらいまあ仲間内でする頃コンペだったんですが
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今やったらてもいいんじゃないかっていうような話を数人で来まして
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予定がみうあうひがっは11月よかったということで
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今だったらいいんじゃないか
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この判断がこの後の運命を大きく変えました
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感染拡大の第三波が迫っていた去年11月8日
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マイカーさんはゴルフコンペを開き打ち上げでは友人ら17人が居酒屋で鍋を囲みまし
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そして翌日同席した1人の感染が判明
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自分は大丈夫であってほしい
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そんな願いもむなしく会食から4日後
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前川さん自身も30黒の発熱
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pcr 検査で陽性となりました
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夕方の4時ぐらいに
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出先で
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非常にしんどかったんですねその時にもってに完熟度近くあったと思います
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と間違いなく心灘のパパマートムっ子はあの
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どっかに逃げなきゃいけないということになって
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またまたま母親があの
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住んでなり
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まあまあ意図があったので
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特価によることになりました
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真っ先に考えたのが家族の身を守ること
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そんな思いの中自ら運転する車で病院に向かいそのまま入院しました
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しかし発症当初からの高熱は下がる様子もなく症状は悪化の it をたどりました
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あの40度近くまで毎回練った実感で
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全然市がタントできない状況だった
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非常に酸素の濃度ホの度が低いのでアイスに勝っ言ってもらえますアートポップはもう
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本当に
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ショックでした icu に
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生かされた生んだと言う
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パニックですよねパニックだったとあの本当にするところが少ないんで苦しいのです
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オートそうと知って
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あのまあにターンかターンと撃たせないままつをとったんでまぁパニックですね
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溺れている中みんな助けてくれって言うような
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状態だったんで上がってくるときがもの津田を考えてるんですね
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誰も来てペットボトルにお湯を入れて坊
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来てもらって背中逃げたり
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そういうことが続いている時はもう何でこういう
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ことになったんだろうというのはもう公開というか
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icu に入ることが決まった後はいかあさんは辛うじて動かせる指先を使い
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妻にメッセージを送りました
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その後医師や看護師の懸命な治療もあり
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マイカーさんは一命を取り留めました
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そして一般病棟に戻ることができたマイカーさんは病室で51歳の誕生日を迎えました
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ちっちゃいタントってがーれた普通そんなことあると思わないって
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兵器が
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ています
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嬉しいなぁと
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皆さんのおかげで
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あの生きて帰ることができたなぁと看護師さんに
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バーのしゃべれるの塗ったから撤去9的に払ったんん
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何が一番大変と言うことをよく聞いていくとやっぱりとにかく人が足りない
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いうこと言われてました僕らが出るときのシェイプなんかを洗うのは業者3月でしょと
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か聴いてもシーツも看護師さんが全部洗うし全部
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看護師さんがするというのが
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本当に大変だなあと言う
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思います
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産後端が少しでもまあ
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あの
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ラックになってもらいたいなというい何かできないかっていう思いがもうものすごい
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ありましたので
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誰でも
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絶対大丈夫ってことはないと思いますので
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まあどう
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今わー
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細心の注意を払って
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actor だと思う
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それがわー
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うっ助けていただいたよう関係者もとも
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ためにもなると思いますので
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その前川さんですが初めは完成したことを誰にも知られたくないと思っていたという
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ことなんですね
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しかしですね
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2日以上に及ぶ入院生活の中で感染リスクにさらされながらも献身的に働く看護師さん
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の姿を目の当たりにしたことで自らの経験を実名で語ることによって少しでも実情が
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伝わればいいなと考えるようになったということなんです
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完成したとき50歳だったマイカーさんでも生命の危機に瀕するほど重症化したという
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事実を訴えたかったと話してくれました
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退院時には体重がおよそ9キロも減っていたということなんですね
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前川さんのにもお話にもありましたけれども
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まあかお子さんの仕事語り多くなっていてその医療が逼迫していることがあってきまし
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私たち一人ひとりができることをやって少しでも医療の現場にいる方たちの
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負担が減るといいなというふうに思います

 

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